S660(JW5)/N-ONE(JG1)用 GTインテーク

安定した確実なエアラインを確保
パイピングの交換によりレスポンスアップを狙う!
S660(JW5)、N-ONE(JG1)に適合したエアインテークパイプ「GTインテーク」。
インタークーラーとの接続部分をGTインテークに変更することで安定した確実なエアラインを構築できます。
吸気効率の向上によりトルクアップに繋がります。肉厚の純正サクションを肉厚の薄いパイプで製作しました。
純正は内径がφ30程度ですが、当商品は内径φ41とし、およそ11mmの拡大としています。
インタークーラーに繋がるホース部分を無くし、リジット構造とすることで吸気経路のロス低減&レスポンスの向上に成功しました。
HONDA S660/N-ONE用 GTインテークフルパッケージ

安定した確実なエアラインを確保
パイピングの交換によりレスポンスアップを狙う!
GTサクションとGTインテーク、タービンポート加工がSETになったお得なパッケージ。
当社製GTサクションとGTインテーク、タービンポート加工を組み合わせたキットです。
この3のメニューを組み合わせによる相乗効果でさらにパワーを引き出します。
また、パッケージ化することで同時購入コストメリットを考慮しています。
S660(JW5)、N-ONE(JG1)に適合したサクションパイプ「GTサクション」。
エアクリーナーとの接続部分をGTサクションに変更することで安定した確実なエアラインを構築できます。
吸気効率の向上によりアクセルレスポンスの向上にも繋がります。肉厚の純正サクションを肉厚の薄いパイプで製作しました。
純正は内径がφ29程度ですが、当商品は内径φ41とし、およそ12mmの拡大としています。
純正エアクリーナーに対応させるため接続部の外径は純正サイズとなりますが、ここも肉厚が薄くなっており、内径は大きくなります。
S660(JW5)/N-ONE(JG1)に適合したエアインテークパイプ「GTインテーク」。
インタークーラーとの接続部分をGTインテークに変更することで安定した確実なエアラインを構築できます。吸気効率の向上によりトルクアップに繋がります。肉厚の純正サクションを肉厚の薄いパイプで製作しました。純正は内径がφ30程度ですが、当商品は内径φ41とし、およそ11mmの拡大としています。インタークーラーに繋がるホース部分を無くし、リジット構造とすることで吸気経路のロス低減&レスポンスの向上に成功しました。
タービンポート加工でGTサクションのポテンシャルを更に引き出す!

タービンのコンプレッサーハウジングのIN&OUTポートを拡大加工し吸気抵抗を低減します。
ポートサイズは当店オリジナル商品に合わせる加工となりますので、当店オリジナル商品装着車限定メニューとなります。
HONDA S660/N-ONE用 GTインテークダブルパック

安定した確実なエアラインを確保
パイピングの交換によりレスポンスアップを狙う!
GTサクションとGTインテークがSETになったお得なパッケージ。 当社製GTサクションとGTインテークを組み合わせたキットです。組み合わせによる相乗効果でさらにパワーを引き出します。また、パッケージ化することで同時購入コストメリットを考慮しています。
S660(JW5)、N-ONE(JG1)に適合したサクションパイプ「GTサクション」 エアクリーナーとの接続部分をGTサクションに変更することで安定したエアラインを構築できます。
吸気効率の向上によりアクセルレスポンスの向上にも繋がります。
肉厚の純正サクションを肉厚の薄いパイプで製作しました。純正は内径がφ29程度ですが、当商品は内径φ41とし、およそ12mmの拡大としています。
純正エアクリーナーに対応させるため接続部の外径は純正サイズとなりますが、ここも肉厚が薄くなっており、内径は大きくなります。 S660(JW5)/N-ONE(JG1)に適合したエアインテークパイプ「GTインテーク」 インタークーラーとの接続部分をGTインテークに変更することで安定したエアラインを構築できます。
吸気効率の向上によりトルクアップに繋がります。
肉厚の純正サクションを肉厚の薄いパイプで製作しました。
純正は内径がφ30程度ですが、当商品は内径φ41とし、およそ11mmの拡大としています。
インタークーラーに繋がるホース部分を無くし、リジット構造とすることで吸気経路のロス低減&レスポンスの向上に成功しました。
S660(JW5) ハイフローGTインタークーラー

数量限定販売!後置タイプのビッグサイズインタークーラー
純正インタークーラーの約3倍の容積を持つインタークーラーを、専用パイピングによりリヤバンパー内に配置します。
専用インタークーラーのIN側接続部は純正がφ38に対しφ50となり、エア流路の抵抗を減らし吸入空気温度の上昇を抑えます。
また大容量タイプのためインテークチャンバー効果が発生し、過給時のアクセルレスポンス向上に貢献します。
専用パイピングは効率よくエアを流すため、タービンからインタークーラーはφ38→φ42.7→φ50と大きくなり、インタークーラーからスロットルはφ50で接続します。
S660専用リヤディフューザー&フロアダクトと組み合わせると、
エンジンルームの熱気を積極的に排出し外気の導入効果も向上するためハイフローインタークーラーの効果をさらにアップさせます。
S660 レーシングリアディフューザー&レーシングフロアダクト

フロア下部で発生している空気乱流を解消
フロア下の空気の流れをスムーズにすることで負圧を発生させ、エンジンルーム内の空気を積極的に吸い出します。
リアディフューザーは、フロアのフラット後端部からリヤエンドまでをカバーし、フルフラットフロア化します。
整流効果を発生させるデザインを取り入れており、フロア下部で発生している空気乱流を解消し、ボディの浮き上がりや空気抵抗を低減します。フロア下の空気の流れをスムーズにすることで負圧を発生させ、エンジンルーム内の空気を積極的に吸い出します。
その結果、より積極的に各ダクトからのフレッシュエアを取りこめるようになり、インタークーラーの冷却効率向上効果及び、吸気温度の低下やエンジンルーム内の熱気の排出・換気などの効果を発揮します。
既にインテークダクトなどを追加されている車両であれば、さらに取り込む空気量が増加する効果も期待できます。
乱流によるボディの浮き上がり現象や空気抵抗が減少するため、グリップ性能や加速性能及び最高速にも好影響があり、スポーツ走行時にアドバンテージを得られます。
取り付けは既存のボルト穴を利用するのでボディへの加工は必要なく、また車体をリフトアップせずに脱着も可能ですので、メンテナンス性も犠牲になりません。ホンダS660(JW5)はフロントからセンターまわりのフロア下形状が限りなくフラット形状となっていますが、燃料タンク及びエンジン・ミッション周辺はカバー等がなく、スムーズな空気の流れを阻害しています。
またフロア中央部には標準でNASAダクトが装着されていますが、大きな隙間があるため、せっかく取り入れた空気が逃げてしまいエンジンルーム内へ導入されていません。
これらを解決するエアロダイナミクスパーツ、レーシングリアディフューザー&レーシングフロアダクトをテイクオフ様と共同開発しました!
■ 別売オプション | ターンバックルタイプ高さ調整式取付ステー (ステンレス製) 1set ¥15,000-

※レーシングリヤディフューザーフロアダクトSET( カーボン製)には付属。
S660 Racing Version

S660 Racing Versionいざ、勝負のステージへ・・・サーキット走行に特化したレーシング仕様車 サーキット走行をメインにした、レーシング仕様のデモカーを紹介します。商品開発用のテスト品やワンオフパーツなどで構 […]