ダイハツ コペン LA400K | タービンチューン極 TYPE-A対応 スポーツECU

人気メニュー タービンチューン極 TYPE-Aにも対応したスポーツECU。
スポーツECUによって、純正タービンの性能を最大限まで発揮させ、より高性能化も可能。
チューニング車両の場合、ノーマルECUのままではあっという間にスピードリミットに達してしまい、高速域の性能が封印されていました。
スポーツECUを追加することにより、スピードリミッターの解除はもちろんの事、ハイブーストにも対応。更にパワーを発揮させます。
■スピードリミッター解除 ■VVTiタイミング変更 ■点火時期・燃調変更 ■レブリミット変更なし ■対応ブースト=110~120kpa
ダイハツ コペン LA400K | スポーツECU

人気メニュー タービンチューン極 TYPE-Aにも対応したスポーツECU。スポーツECUによって、純正タービンの性能を最大限まで発揮させ、より高性能化も可能。
チューニング車両の場合、ノーマルECUのままではあっという間にスピードリミットに達してしまい、高速域の性能が封印されていました。
スポーツECUを追加することにより、スピードリミッターの解除はもちろんの事、ハイブーストにも対応。更にパワーを発揮させます。
コペン LA400K用 タービンチューン極

ターボならではのチューニング。パワーが魅力のターボエンジンをさらに扱いやすくパワフルに!
従来からの人気メニュー「タービン&エキマニ加工」にアクチュエータ加工と触媒ハイフロー加工を追加し、純正タービンの能力を120%発揮させ大幅な性能アップをもたらします。
タービン&エキマニへの独自加工により、低回転から素早く過給させ低回転トルク&パワーを大幅に増強!触媒のハイフロー加工により、全回転域の排気ガスの流れをスムーズにし、タービンの効率をさらにアップ! アクチュエーター及び排気バイパスポートへの加工により、最大ブースト付近での安定性及びレスポンスを向上!低回転のレスポンスを犠牲にせず、スポーツタービン並みの性能を低コストで手に入れろ! トータルバランスに優れた次世代のチューニングメニュー、それがこの 「TURBINE TUNE 極 (タービンチューン きわみ) 」だ!
ココも魅力の一つです!
このKITの装着にあたり、サブコン等のECUチューンは一切必要ありません。
「タービンチューン極 」はサブコン等を使用せずに、純正ECUが持つスペックの範囲内でハイパフォーマンス化を実現。
純正ECUのままで施工が可能なのでコストパフォーマンスにも優れています

| タービンチューン極 TYPE-A 製品番号 TTK-006A ¥58,000 仕様 人エキマニから触媒にかけて全てを高効率化!鋭い加速と扱いやすさを両立! 純正エキマニ・タービン・触媒・アクチュエーターに独自のノウハウで加工を施し、低中回転の過給レスポンスを大幅に向上させます。 より低い回転域から過給を行えるようになり、スポーツタービン装着車以上のスタートダッシュを可能にします。小排気量ターボエンジン特有の低回転トルクの細さをカバーし、普通車のような力強く鋭い加速力を得られます。 触媒ハイフロー加工によって、中高回転の効率もアップし全領域の性能をバランス良く向上させます。KIT内容 ■タービン加工(排気バイパス拡大)■調整式アクチュエーターへ加工 ■エキゾーストハウジング ポート拡大加工 ■エキマニ ポート拡大加工 ■ウェイストゲートのサイズ変更 ■専用大口径ガスケットへ変更 ■触媒ハイフロー加工 ■タービンチューン極専用 オリジナルデカール【 ※装着にあたっての注意事項 】 ※高熱価プラグ&ハイオク使用推奨 ※ブーストアップを行う場合は、スポーツECU・高熱価プラグ・ハイオク使用が必須となります。 |
| タービンチューン極 TYPE-B 製品番号 TTK-006B ¥35,000 仕様 独自の加工技術で純正タービンの隠されたポテンシャルを発揮!! 上記のType-Aから、触媒ハイフロー加工を省略したメニュー。タービン&エキマニへの加工内容は同一なので、過給レスポンスは大幅に向上します。中高回転の性能はType-Aに及ばないものの、低中回転域のダッシュ力は同様の性能です。コストを抑えつつも、加速力をアップさせたいユーザーに最適!【KIT内容】 ■タービン加工(排気バイパス拡大) ■調整式アクチュエーターへ加工 ■エキゾーストハウジング ポート拡大加工 ■エキマニ ポート拡大加工 ■ウェイストゲートのサイズ変更 ■専用大口径ガスケットへ変更 |
※現物加工の場合、タービンを分解してエキゾーストハウジング及びアクチュエーターをお送りください。
タービンASSYでお送りいただいた場合、分解組立工賃として8,000円を申し受けます。
【 ※装着にあたっての注意事項 】 ※高熱価プラグ&ハイオク使用推奨 ※ブーストアップを行う場合は、スポーツECU・高熱価プラグ・ハイオク使用が必須となります。
ダイハツ コペン LA400K用 | ハイフローインタークーラー

LA400コペンは純正状態でも前置きインタークーラーとなっていますが、サイズが十分ではなく吸気温度が高めになってしまいます。
特にチューニングを行うと吸気温度が上がりすぎるため、燃調などの制御が入ってしまい大幅なパフォーマンスの低下に繋がります。
この問題を解決するために大型のコアを使用した、ハイフローインタークーラーキットを設定しました。
コアサイズは幅340mm 高さ160mm 厚さ70mmを採用しました。
純正コアサイズは幅150mm 高さ100mm 厚さ50mmが採用されており、比較すると面積で約4倍、体積で約5.5倍サイズとなります。
ここまで大きくなるとレスポンスの悪化を招く心配をされる方もおられるかと思いますが、純正の効率が仮に100%であるなら、そこから無駄に大きなインタークーラーを装着してもメリットはありません。
しかしLA400コペンの場合は純正品がかなり小さめのため、純正状態でも十分な冷却効率が得られてはいません。
タービン交換や加工・ブーストアップ等を行うと、増大した空気量を純正コアでは冷却する事ができず、吸気温度が非常に高くなってしまいます。
テストを行った車両は、スポーツタービン・スポーツECU・ブーストアップ・給排気交換という仕様で、高負荷走行時は外気温度+50℃程度まで吸気温度が上がってしまっていましたが、このインタークーラーキットを装着してからは外気温度+15℃以上上がることは無くなりました。
もちろんレスポンスの悪化もありません。
配管サイズは純正タービン出口がφ32、接続配管でφ42.7に拡大し、インタークーラー入り口でφ50。
インタークーラー出口からスロットルまではφ50としました。
曲げ部分にも注意を払い、抵抗を抑えて吸入空気をスムーズに流す仕様としています。
取り付けにあたっては純正バンパー(ローブの場合)及びフロントのブレース、ロア側コアサポートに加工を要します。
※試作テスト車は社外エアロバンパー装着車。バンパーは要加工。
ダイハツ コペン(LA400K)用 | ハイフローインタークーラー パワーチェックレポート
ダイハツ コペン(LA400K)用ハイフローインタークーラー パワーチェックレポート CADCARS様のご協力のもと、LA400Kコペン用ハイフローインタークーラーの性能テストを行いました。実際の走行時の吸気温度の変化も […]
